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制作の動機は不確定で形のないものに器を与え、記憶したいところにある。
敢えて人の姿で表現しないのは、より原始的な側面を動植物的要素の形を用いて表現したいためである。そのとき感じた形を集積し、自分自身からは創造できない遭遇を探している。